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なかなか良い出会いがありません

私は、現在婚活中で、結婚相談所に登録をしているのですが、自分の理想の人に出会えずなかなか苦戦しています。

私は、自分があまり積極的なタイプでは無いので、男性が積極的にリードして欲しいなと思っています。
ですが、私が、異性を結婚相談所の中で探していると、男性側は、大人しい人が多いように思います。

1度、一人の男性に会ってみたのですが、優柔不断な性格の男性に私自身がイライラしてしまい、相手の人に少しきつめに気持ちを伝えると、それからメールの返信が無くなり、音信不通になってしまいました。

結婚相談所に登録している男性は、どちらかというと優しい、女性の気持ちを尊重すると言う人が多いのかなと思います。

年齢的に、同世代の人との結婚がしたいと思っているので、年上過ぎるのは困るのですが、男らしく引っ張っていってくれる人となると、年上の方が良いのだろうかと最近は考え始めてしまいました。

子持ちペーパードライバーの心強い味方

私は専業主婦(ペーパードライバー)なのですが、子どもを授かってから、タクシーを利用する機会が格段に増えました。

妊娠中は妊婦健診時に、産後は退院時や子どもの健診・予防接種時に、タクシーを利用してきました。
我が家は裕福ではないので、普段は公共交通機関を利用する事が多いですが、妊娠中の体調が優れなかった時や、産後の赤ちゃん連れでの移動にたまたま悪天候が重なった時等には、「世の中にタクシーがあって、本当に助かった!」と心底感謝したものです。

乳児期を過ぎた今でも、子どもの体調不良時等にはタクシー利用が欠かせませんし、緊急時以外でも、先日は子どもの七五三のお参りで利用しました。子どもが、着物で長距離を歩くのが難しかったからです。
タクシー運転手さんに、「おめでとうございます。素敵だね~。」と着物姿を誉められ、子どもも嬉しそうでした。

子持ちペーパードライバーの私にとって、タクシーは本当に心強い味方のような存在です!

彼女ができて大満足!出会い系アプリ使用

友達が出会い系アプリですぐに彼女を作っているのをみて、本当にすぐに彼女ができるのかなとやってみたら、全然できなくてがっかりしました。

そのことを友達に相談したら、理想が高すぎると怒られたんですよね。理想が高すぎるから彼女ができないんだと言われて反省し、あまり外見や年齢などにこだわらないことにしたんです。

すると友達の言う通りで、すぐに良い出会いがあり彼女ができました。出会い系アプリの使い方をあまりよくわかっていなかったので彼女ができませんでしたが、慣れてくるとうまくいくと感じましたね。

とても優しい彼女ができ毎日会っています。こんなに毎日幸せでいいのかなって思うほど幸せです。今は彼女ができたので出会い系アプリはしていませんが、もし別れたらまた出会い系アプリを使って彼女を探そうと思っています。すごく便利だから絶対にまた使うと思います。

幸せな時間の突然の終わり

私が以前働いていたオフィスビルには、一階にコンビニがあり、眠気覚ましのコーヒーを買いに利用したり、残業の夜食を買いに行ったりと、ほぼ毎日足を運んでいました。そこのコンビニは接客が行き届いており、アルバイトの店員さんもとても感じがよく多くの人が利用していました。その中でも、私がお気に入りだったアルバイトの男の子がいました。大学生の青年で、授業が終わるとシフトに入り、夜中までせっせと働く真面目な店員でした。とても気さくな子だったので、お客さんが少ない時は、ちょっとした立ち話をする仲になり、少しずつお互いの仕事のことやプライベートのことまで話せる間柄になりました。私はその頃、仕事漬けの日々で、毎日仕事場と家の往復だけをしていました。そのせいで異性との出会いが全くなかったので、年は離れていたけれど、何でも話せる彼の存在が日に日に自分の中で大きくなっていることに気づきました。

ある日、意を決して告白をしてみようと思い、コンビニに行きましたが、その子はいませんでした。いつもなら働いている時間なのに、と思い、店長さんに聞いてみると、何事も無かったかのように「あぁ、〇〇君ね。昨日付で辞めたよ。」と言ったのです。私は店長さんの言っていることが理解できず、目の前が真っ暗になりました。あんなに仲良くなったのに、辞めるなんて一言も聞いてなかったのです。結局その子にとって、私はただの客で、毎日何百人と来る客の中の一人でしかなかったのだということに気づきました。

今は私の職場も変わり、あのコンビニを利用することはなくなりました。けれど、今でもたまに彼のことを思い出します。苦い思い出ではあるけれど、束の間でも幸せな時間をくれた彼にありがとうと言いたいです。

これから離婚するならば。。

現在、私には娘が二人います。今は、主人と離婚して離れることは考えていませんが、5年も一緒に住んでいるとある程度主人のことがわかってきて、新婚当初は許せたことも、今では許せないと思うことが増えてきました。たぶんあちらもそうなのかなと感じることがあります。

上の娘と下の娘では対応があなり違っていたり、仕事から帰ってきてかなり不機嫌な日もあるのに、私が少しでもイライラしていると、「家の中が暗くなる」と怒ります。

私も一人の人間なので、機嫌がいい日もあれば、悪い日ももちろんあります。離婚して、シングルになったとき、もし二人の娘を私が引き取るとしたならば、やはり子供には父親も必要だと思うので、理解力のある人と再婚するのが子供たちには良いのかなと思います。娘を引き取らなかったとしても、死を迎える最後のときにはだれかにそばに居て欲しいなと思います。

女性に出会うにはナンパがおすすめ!

学生時代には出会いというものは沢山ありますが、社会人になると出会いというものは少なくなるものです。
女性は出会おうと思えばコストがかからなくても出会えます。

しかし、男性は出会いを求めるとどうしてもコストがかかってしまいます。お金がかかるのが嫌な人にオススメな出会い方はナンパです。
ナンパする場所はどこでも良いですが、人が多いとこの方が自分的に気持ちが楽です。例えば渋谷駅、新宿駅は非常にナンパが行いやすいです。

最初はナンパする時は、勇気がいります。「無視したらどうしよう」「失敗したらどうしよう」など考えてしまうからです。
そんな事、考え必要はありません。別ナンパに失敗したからと行って死ぬわけではないですから。

逆に可愛い子がいて話かけられなくて後悔するよりは良いと思います。
さぁ、皆さんも勇気を持って出会いを勝ち取りましょう。

性病を疑ったらとりあえず病院へ

性病にかかったかどうかはっきりさせるためには、病院に行って性病検査をするのが通常です。でもそれをするとお金がかかるということで、格安で検査ができる性病検査キットを自分で購入してチェックする人もいるようです。

そこで病気にかかっているかどうかを見て、かかっているようであれば病院に行くというステップを踏むわけですが、事前に自分で検査したところで病院に行けばまた最初から検査をし直しとなります。自分で検査をしたからといって病院に行ったらしなくていいというわけではありません。

結局は2重に費用がかかることになります。だったら最初から病院で検査してもらった方がはっきりするし、治療へのステップも早く進めます。

性病にかかっているかどうかは、人にも相談できずに1人で考え込んでしまうため、どうしてもそのように1人で隠れて検査をしてしまいがちです。でも治療が早ければ早いほどいいことを考えれば、余計なことをせずにすぐに病院に行った方がいいように思います。

特に新宿は土地柄もあって性病科のある病院やクリニックが多く存在します。ただどこでもいいというわけではなく、やはりできれば事前に新宿の駅近などの性病科でおすすめの病院や口コミの良いクリニックを調査しておくほうがいざという時に非常に役に立ちます。

性病科や泌尿器科でできる性病の治療

性病が疑われる症状が出ている、という時は性病科を受診すると性病の有無を検査することが出来ますし、不快な症状を改善する治療もすることが可能です。新宿には性病を治療することが出来る性病科が多くありますので、痛みや痒みなどが性器やその周辺にあるという方は、受診してみてはいかがでしょうか。

早期に受診することで性病かどうかがわかりますし、性病だった場合には一刻も早い治療が推奨されています。病気によっては他の人にうつしてしまう可能性もありますので、パートナーにうつさないためにも早期の治療をするのが重要です。

評判の良いクリニックを受診することで安心して相談や治療をすることが出来ます。性病というと、何となく恥ずかしいというイメージがありますが、泌尿器科ならそれほど抵抗を感じずに受診をすることが出来ますし性病の治療も可能です。

ハイヤードライバー歴35年の父親

私の父はハイヤードライバー歴35年の大ベテランです。しかも、この35年の間に事故を一度も起こしていないと言います。これを聞いた時には、とても驚いたとともに、父親を誇らしく思ったものです。

今では、いくつもの企業の専属運転手として仕事をしていて、まだまだ続けていきたいと言っています。家族で移動するときなどは、私や姉に運転させることが多い父ですが、まれに運転するときはその安全運転にほれぼれしてしまいます。

今でも、地図を広げてはルートの確認を欠かさない父には、父親というだけでなく一人の先輩社会人として見習いたいところが非常に多いです。そんな父親の口癖が「仕事に終わりはない。いつも謙虚に勉強し続けなさい」というものです。社会人としてまだ経験の浅い私ですが、この言葉をひとつのよりどころとして、これからも父のように成長し続けていきたいと思いました。

意外なところでその後を発見

このあいだ、たまたまみつけたフリーペーパーに、見知った顔をみつけました。どこかで見かけた顔…
!以前仕事でお世話になった方でした。そのフリーペーパーは求人広告でした。
きちんと白い手袋をはめて帽子をかぶり、タクシーかハイヤーか運転手の格好で、求人広告のモデルとして写ってられました。

その方は、私が退職した何年かあとに同じく退職されたことを風の頼りで聞いていました。会社の情勢がかわり、居づらくなったらしい、とかなんとか。
ですが、たしかお子さんがたくさんいらっしゃるご家庭だったような。

転職されたドライバー稼業は、どのくらいの年収がもらえるのか、私が心配する義理もありませんが、ご家庭事情を知ってる身としてそこはやはり気になるところ。
独り身の転職ではないのだから、決断も大変だったはず。
どうか今もあの広告と同じやわらかなスマイルで、穏やかに暮らしておられることを願います。

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