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ハイヤードライバー歴35年の父親

私の父はハイヤードライバー歴35年の大ベテランです。しかも、この35年の間に事故を一度も起こしていないと言います。これを聞いた時には、とても驚いたとともに、父親を誇らしく思ったものです。

今では、いくつもの企業の専属運転手として仕事をしていて、まだまだ続けていきたいと言っています。家族で移動するときなどは、私や姉に運転させることが多い父ですが、まれに運転するときはその安全運転にほれぼれしてしまいます。

今でも、地図を広げてはルートの確認を欠かさない父には、父親というだけでなく一人の先輩社会人として見習いたいところが非常に多いです。そんな父親の口癖が「仕事に終わりはない。いつも謙虚に勉強し続けなさい」というものです。社会人としてまだ経験の浅い私ですが、この言葉をひとつのよりどころとして、これからも父のように成長し続けていきたいと思いました。

意外なところでその後を発見

このあいだ、たまたまみつけたフリーペーパーに、見知った顔をみつけました。どこかで見かけた顔…
!以前仕事でお世話になった方でした。そのフリーペーパーは求人広告でした。
きちんと白い手袋をはめて帽子をかぶり、タクシーかハイヤーか運転手の格好で、求人広告のモデルとして写ってられました。

その方は、私が退職した何年かあとに同じく退職されたことを風の頼りで聞いていました。会社の情勢がかわり、居づらくなったらしい、とかなんとか。
ですが、たしかお子さんがたくさんいらっしゃるご家庭だったような。

転職されたドライバー稼業は、どのくらいの年収がもらえるのか、私が心配する義理もありませんが、ご家庭事情を知ってる身としてそこはやはり気になるところ。
独り身の転職ではないのだから、決断も大変だったはず。
どうか今もあの広告と同じやわらかなスマイルで、穏やかに暮らしておられることを願います。

システムエンジニアの仕事について

私は、ネットワーク系のシステムエンジニアおよびプログラマーを経験しています。
その仕事内容は、各種書類(要求仕様書、基本仕様書、機能仕様書)などの作成・追加・編集やプログラミング、単体テスト、結合テスト、システムテスト、耐久テストなどを行っていました。大規模企業向けのルーター・スイッチの開発です。
使用言語はUNIX CでイーサネットのポートとPCをつなげて、UNIXコマンドを実行した時のデータを取得するためのシステムを主に開発していました。
また、テスト業務については、様々な構成に基づいて、テスト項目書に沿った試験を行い、それに加えて、バージョンが改定された際に行われる「統合版確認」や「入検盤確認」というすべての機能が正常に動くかのテストも、重ねて行っていました。
仕様書作成、プログラミングなどは、要求定義書に沿って、実施していきました。

婚活をそろそろしなければいけないな

この前、タクシーに乗っていたときに、運転手さんと話していたのですが、自分も40歳を過ぎて、いまだ結婚をしていないのは、どうかなと思いました。

そろそろ、婚活しなければなと思いました。しかし、婚活となると何をしたらいいのか全く分からないので、インターネットで調べてみることにしました。やはり、結婚相談所やそういうサイトのお願いをするのが一番いいのかなと思いました。婚活サイトを見てみると、なかなかいい感じだなと思いました。

婚活をしてみると、なかなか楽しそうだなとも思いました。もともと、女性は好きなので、出会いが増えるのもいいかなと思いました。そして、自分の年齢でもまだ結婚ができるのではないかという気にもなってきました。ということで、まずは、婚活サイトに登録をしてみようと思いました。まずは、登録ですね。

最近、友人の離婚が多い

ここ1~2年の間に私周りには離婚する人が多い気がします。

たまたま親しい友人が続けて離婚をしたので、そんな風に思うのかも知れませんが、離婚の問題原因は旦那さんの浮気や、金銭的なことと性格の不一致だということなんだそうですが、離婚に行くまでの間に様々な風に問題解決をしようと思ったに違いありなせん。しかし改善ができなかったから離婚になっているので、もはや回りの人間にはどうする事もできなかったように感じています。

実際自分の身に降りかかったことではないので、離婚と言うのは今後誰がいつしてもおかしくない事だと痛感しているので、気を引き締めたいと思います。

離婚したらその後の生活の建て直しもあると思うので、通常の生活に戻れるまではかなりの時間を要する事になると思うので、何かしらの形で友人たちの力に少しでもなれたら良いと現在はどんな事が私にもできるのかを?検討中です。

離婚を考える瞬間が増えた

結婚3年目の私ですが、最近本当に脳内に離婚というワードがちらついて発狂しそうになる時があります。

離婚を考える原因第一位は「義実家からの干渉」です。

夫は後継ぎで、のちのち田舎に帰ることになっているのですが、今は私の実家近くで暮らしています。

そうすると「住民票を今の家にしておくのはどういうことか。○○君だけでも変えなさい」だの「○○君は次にいつこちらへ帰ってくるのか?」だの「○○さん(妻の私です…)は態度が悪い」だの、本当に小言が多いのです。

息子の人生に激しく干渉してくる義父と義母にはホトホトあきれ果てるのはもちろんのこと、そのことについて、特に疑問も持たず、にこやかに対応している夫にも本当に腹が立ちます。

私と義母が揉めていても、間に入ってくれないどころか、「私が悪い」みたいなことを言われるので、夫のことがますます嫌いになってしまいました。

結婚って、実際にしてみると思いも寄らぬ悲劇が連続しておきます。

わからないものだなあ…と泣きそうになる時があります。

友達が都会へ引越しした時

友達が6月に子供を産みました。その友達は小学校からの親友です。私たちは陸上部に所属し毎日辛い練習を乗り越えてきました。中学になりっても陸上部に所属して私たちは4x100mリレーで全国大会にも出場しました。

全国大会には一県で1チームしか行けません。全国ではバトンミスで予選敗退しましたが本当に陸上に一生懸命打ち込んでいました。その友達は母親が他県に実家があり高校卒業後はそちらの県に引越してしまいました。

それからはなかなか会う機会がなかったのですが、結婚式に呼ばれたことで再開しまた連絡を取り合うようになりました。

結婚式では10年以上ぶりに会ったのに昨日まであっていたかのようにすぐに打ち解けることができ青春時代の様々な記憶が蘇ってきました。そして先日赤ちゃんを産んだ時も病院にお見舞いに行きました。初めて赤ちゃんを見たとき私の子供に似ているなと思いました。親友だから赤ちゃんの顔も似たのかななんて笑いました。

引っ越し手続きが面倒

引越しはこれまで3回経験しました。3回とも良い経験になったので引っ越しに対して嫌な気持ちはありませんよ。でも、いつも引っ越しは面倒だと思いますけどね・・・。

なんといっても役所へ手続きに行くのが面倒。書類に記入するのも提出するのも全てが面倒。最近はネットで引っ越し後の手続きができると聞きましたが、昔はネットで手続きなんてできなかったのです。

引っ越し荷物で家の中が落ち着かない状態のときに役所に行くのは大変でした。平日の昼間しか役所は開いていないから、私は仕事を休んで住所変更などの手続きに行きました。

その時間役所に行ける人がいなければ自分が仕事を休んでいくしかなかったのです。引っ越しは色々勉強になりましたが、こういうことが面倒だと感じたので引っ越しを楽しむことができませんでした。

でも次の引っ越し手続きはネットを利用してちょっとだけラクをしてみたいと思います。

本当に結婚したいのかな?

今日転職活動中の友達からきたLINEに、「転職厳しい…専業主婦になりたいなー」と書いてありました。

「あんたそれ何年言ってるの?」とは返信できずに、転職活動の応援の返信だけしときました。

彼女は、確かに女の私から見ても美人の部類だし、資産家の娘さんだし、若いころはもてただろうなと思わせる感じ。

でも、「どこかにいい人いないの~」というのが口癖になってる割に、何もしていないんです。40過ぎてるのに。

私も彼女のために何度か合コンを開いたこともありました。でも、「なんかちょっと違うんだよね」でおしまいでした。そのままだと一生彼氏できないよーと忠告したこともあります。

「結婚相談所は?婚活アプリは?合コンは?街コンは?職場には?」

「相談所は敷居が高いし、婚活アプリは怪しいし、合コンはもう話がこないし、街コンは一緒に行ってくれる人がいないし、職場は女の人だけしかいいない」と、どれも否定されたことが過去に何回かあって、もう私も何も言えなくなりました。

一緒にいると楽しくて、いい友達だけれども、彼女の春は遠そうです。

既婚者でも出会いは必ずある

既婚者でも、必ず出会いはあります。

それは、独身の方と同じように何かしらの出会いがあるのです。

既婚者の方の中には、情況さえ整えば、あわよくば不倫をしたい、という方が、かなりいるはずです。

それは、私は目付きで分かります。

以前、私の働いていた会社に、あわよくば不倫したいタイプだと私が確信していた男性がいました。その方は、私の入った後に入社してきた女性と不倫を始めました。

私は、やっぱりね~!と心の中で思いました。何故なら、彼は、女性を見る目付きが違いました。獲物を見定めているような、ギラギラした目だったのです。私は、それに気付いてから彼が苦手になり、なるべく避けるようにしていましたが、案の定、付き合える女性を狙っていたようです。

相手の女性は、そんな事は知らず、言い寄られて付き合い始めたようでした。

おそらく、彼女もまんざらでもなかったのだと思いますので、私から言わせれば似た者同士でした。

このように、既婚者でも出会いは必ずあり、又、それに見合った人が現れるんだな、と感じました。

もちろん不倫は良くないのですが、既婚者でも、常に出会いを求めているようなハンターが存在するのです。

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