just now!

給湯器を見習っていかねば

今日、思わずハッとさせられたことがあった。
いや、全くもってたいしたことではないのだが。
後になってから、こんなこと思い出すはずもないことなので、
念のため、ここに書き留めておく。

給湯器のボタンを押したら、さっきまで水しか出なかった水道の蛇口から、
あっという間に暖かく熱されたお湯が出た。
それだけだ。
至極当たり前の出来事、何も変わったことはない。

だが、どうにも軽く流せない気持ちになった。
最近、ろくでもないことが続いて、とんとやる気が出せないでいた。
自分の中の給湯器は、いくらボタンを押しても水を温める気配すら見せない。
見習わなければならない。このままではいけない。
まさか給湯器に気付かされることがあろうとは。

出来ることからでも良いから、少しずつ歩み出してみるか。
そう思えただけでも、湯の一滴ぐらいは絞り出せたのかもしれない。
まだまだ諦めるには早い。給湯器さまさまだ。

東京の高級な交際クラブでハイクラスの男性とお知り合いに、

私はもう既に30歳近い女になりましたが、大学生の時から外国人にもよく知られる東京の赤坂や六本木でチョットハイクラスな交際クラブでバイトをしておりました。 そして、大学を卒業してからも引き続き、このお店でお勤めをしております。 時には六本木や赤坂を掛け持ちにして仕事をしています。

一般に男の人と女の人の出会いや交際のキッカケを作る方法というのは色々あって、其の目的に応じて男女の出会いの方法というのがあります。 例えば、一般的なのは出会い系サイトなどがありますが、此れはどちらかと言えば若い男女が不特定の紹介の場で、其の主な目的の一つに男女も性的欲求を満足させるためのナンパや出会いをすることが出来るのを目的としています。

その点、交際クラブや交際クラブというのは、本来、身元が保証された会員制の男女を紹介するクラブであり、男の人や女の人がある程度の審査を受けて正式な会員になり、当クラブの紹介によって男女が交際を始めるところといってもいいでしょう。

美容師さんから教えてもらった素敵な美容のお得情報

いつも通っている美容室の担当の方に、良い美容のお得情報を教えてもらいました。私はずっと毛穴の黒ずみに悩まされていたのですが、「クレイ洗顔がおすすめよ」と美容師さんに言われたんです。

さっそく、通販サイトでクレイ洗顔料を購入して使ってみたのですが、少しずつ小鼻の黒ずみが消えてきたので感動しています。私が購入したクレイ洗顔料はあまり泡立たないので、本当に効果があるのかなと不安でしたが、洗い上がりはとても気持ちが良いんですよね。

しっかりと毛穴に効果があり大満足です。クレイ洗顔をした後に化粧水や美容液を肌につけると、グングンとしみ込んでいくようになり結果的に肌が非常にキレイになりました。乾燥肌でカサつきが気になっていましたが、しっとりするようになったんです。

小鼻の黒ずみを必死でメイクでカバーする必要がなくなり、すごく楽になりました。

友人が始めた副業

ついこの前大学を卒業した友人から聞いたのですが、世の中にはギャンブルや懸賞などで生計を立てている人も多いのだとか。

オンラインカジノとかで爆稼ぎしている人とかはテレビで見たことがありますが、労働大国の日本でもそんな生活が可能なんでしょうか。

その友人に聞いてみると、ギャンブルも懸賞も完全な「運ゲー」ではなく、しっかりと分析して対策すれば狙い通りに賞金を獲得できるようになるとか。

たしかにパチンコ屋にも「当たり台」という概念がありますし、懸賞とかは読まれるためのフォーマットが用意されているケースがあります。

そうした流れ、みたいなものをうまくくみ取れば生活費を賄えるほど稼ぐことも可能なのかもしれません。小説やアニメの作家と、やっていることは同じなのでしょう。

友人はこの流れに乗じ、「ギャンブルを副業にする!」と息巻いていました。ちなみに本業はしがない会社員です。

甘い「副業」の誘惑につられて生活を台無しにしないよう願うばかりです。

男性の四十肩を整体で解消できた

東京でサラリーマンをしています。昨年の夏、出張で名古屋に行ったときの話です。
重要なプレゼンの発表を名古屋の支社ですることになったのですが、前日に前泊をしようと名古屋に来たところ、急に方の調子がおかしくなり上がらなくなってしまいました。

プレゼンの際は、身振り手振りも交えながら、レーザーポインタでスクリーンを指しながら話していきます。肩が上がらないと、それができなくなってしまい、私自身の今後、出席も結構影響しそうだと真っ青になってしまいました。

名古屋 整体も探しましたが、すでに夜でどこも閉院しています。湿布を買おうにも薬局で売っているものは効果が弱くあまり期待できません。

困り果てていると、ホテルのサービスで「出張整体」の文字が。整体は無資格でできるので、外れに当たると大変なことになりますが、賭けてみました。

やってきた整体師の方はとてもうまく、すぐに肩が上がるようになりました。名前もお伺いできませんでしたが、ホテルの整体でも当たりはあるんだなと思いました。

日本をより良い国に―就職ビザ

外国人が、日本で就労するとき必要になるのが、就職ビザ、いわゆる就労ビザである。職種、期間が指定される。手続きが大変なので、取得の代行をする業者もある。
何らかの意味で、日本に憧れ、世界にたくさんの国がある中から日本を就労の対象国として選んでくれた人たちである。何としてでも良心的な雇用主に出会ってほしいものである。そして最初に予定していたような稼ぎがあり、本国に帰った時には、日本はうわさ通りすばらしい国であったと言ってほしい。このようなことが草の根の国際親善につながるのだと思う。
わたしが現実に就労ビザで働いているのだろうという人に接するのは、タイ古式マッサージや中国整体を受けるときである。タイ古式マッサージは世界で一番気持ちよいと言われるが、マンションの一室を借り、そこに二、三人分の布団があり、そこで施術を受ける形式がオーソドックスのようである。一回、五千円ぐらいかかるが、料金は店の取り分と、施術者の取り分に分かれるらしい。中国整体もシステムは同じようである。重労働の割合いに見合っているのだろうか。もちろん、本国でやるより、日本でやった方がもうかるから来ているのであろうが……。
いずれにせよ、日本に良い印象を持って帰ってほしいものである。

地味な学校グッズでもよい卒業記念に

卒業記念に、学校のグッズをひとつ買っておこうと思い立って、それまではよく見たことがなかった、学校のシンボルマークが入っているものを売っている、購買のようなところに行きました。

そこでは、キーホルダーからぬいぐるみまでかなりの種類のグッズを売っていたので、けっこうびっくりしました。卒業するまではまったく興味を持たなかったのにもかかわらず、いざ学校を離れるときがくると、どれもこれも欲しいと思いました。

シンボルマークを見ているだけで、入学したときからの思い出がよみがえった感じがしてすでに涙目になってしまいました。女の子なのだから、かわいいぬいぐるみなどを買えば良いものを、なぜか「マーク入りのクリアファイル」というかなり地味なものを買ってしまいました。

あれから、20年以上の月日が流れましたがそのクリアファイルは愛用し続けています。よい卒園記念品になりました。

遺品整理はみんなの意見を出し合って

遺品整理は一人で進めず家族みんなで歩調を合わせて進めると良いですよね。事情があって遺品整理に参加できない人もいるでしょう・・・。そういう人は参加しないわけだからどんな風に片付けようと文句は言えませんよ。

家族みんなで亡くなった家族が身につけていた物や大切にしていた物を分け合ったり、残すのか残さないのか相談するのです。自分は残すような物じゃないと感じても大切な物だと感じる人も居ますからね。

遺品整理は自分だけの判断で進めてはいけませんよね。親が亡くなったって兄弟が亡くなったって自分ひとりで決断するのは控えましょう。みんなの意見を聞いてからみんなで判断していきます。

わたしが亡くなったときの遺品整理も是非そうやって進めてもらいたいと思います。だからこそ先に旅立った家族の遺品整理もみんなで一緒に進めていきたいと思うのです。

区役所のセミナーに参加しました

今日は区役所で行われている無料の「初心者の為の経済セミナー」というところに参加してきました。区役所の会議室で開かれたのですが、30人くらいの参加者がいました。講師の方が紹介されて、セミナーがスタートしました。

内容は細かくは書き切れませんが、大筋の話は、中国の経済状況の真実、そして日本のプライマリーバランス至上主義を糾弾する、といった内容でした。話がとても面白く時間がたつのも忘れてしまうくらいでした。これが無料なのか、と驚くほどの有意義な時間でした。

終了後に隣の会議室をちょっとのぞいてみたのですが、ホワイトボードに「ファクタリングのメリット、デメリット、そしてでんさいとの違い」とセミナー名が書いてあり、多くの参加者がメモをとっていました。難しそうな話でしたが、ちょっと気になるセミナーだったので、次回はこちらにも参加してみたいです。

婚活に本気になった理由

そのうちいつか結婚できるだろう。親もそう言うし、周りの人も同じようなことを言っていました。20代前半のころは、お願いしなくても、会ってみないかと誘われたこともあり、気楽に考えていたのですが、ある時気が付いたのです。

何の根拠があって、みながそんなことを言っているのだろうかということです。思えば、友人の中で結婚している人たちは、みな出会いを積極的に求めたり、恋愛を大切なものとして考えていました。

反対に、いつまでも独身でいる知人は、結婚や恋愛を軽視しているように感じる。ここで、私は目が覚めたように感じました。私が本気で婚活をしようと思ったのは、自分の人生をまじめに考えるようになった時でした。待っていても、何も変わらないし、何も始まりません。そして、いつの日かめでたく結婚して幸せになった人を恨むのだろう。そう思った時、己の脚で動く必要性を感じました。

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