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タクシーのメリットがいっぱい

いざという時に頼りになるのがタクシー。バス停までは遠くて自転車もない、電車も使えないようなときはタクシーしか頼る乗り物がないですよね。誰かに迎えに来てもらえたら良いけど、そうするとそれはそれで気を遣ってしまう。

家族なら気軽に迎えを頼めても友人知人では気が引けますし、迎えに来てもらったらあとでお礼をしなければ悪い。そんな風に悩むくらいならお金を払ってタクシーを使った方が私は良いと思うし、実際そうしてきました。

タクシーは頼りになります。連絡すれば希望する場所まで来てもらえます。タイミングが良ければ時間指定も出来るし、タクシー会社も複数あるからその中から自由に選べます。

タクシー代は安くないんだけどそれだけ払うだけのメリットがあるのも良いところ。タクシードライバーも何度か同じ人に当たると仲良くなるからそれもメリットですね。

ハイヤーというのは黒塗りが多い

ハイヤーといえば黒塗りの車ということになりますが、主流では無いですが、ワンボックスカーやミニバンなどを使っているところもあります。熱がそんなに多いということではありませんしやはり高級感があるということが一つのサービスの売りになっているということになりますので、それはハイヤーの特徴であるといえるでしょう。ハイヤーの運転手に転職をしようというのであれば二種免許を持っていなければ話にならないということになりますのでまずはその人を目指すと良いでしょう。タクシーと同じようなものという認識を持っている人もいますが、タクシーとは異なり時間単位の貸し切りでメーターがない、ということになります。ハイヤーはあくまで営業所に待機しているということになりますので流しの営業をしていることはないです。その点もハイヤーの特徴であるといえるでしょう。

一般的な会社員とは違う生活のタクシードライバー

とあるタクシードライバーから聞いた話なのですが、「僕は割と時間の使い方には自由が効くのでどういったイベントでも参加しやすいのです、自分次第ですから」と言っていたことを思い出しました。近所でやっていた平日の昼間の音楽イベントでしたね。当時私は大学生で授業がなかったので参加可能でした。成人したある程度の年齢の男性も参加していたのでお仕事のことを軽く聞いてみたらタクシードライバーだと教えてくれました。少し意外でした。てっきりタクシードライバーは一日中ずっと運転してお客さんを乗せっぱなしの生活で自由時間がほとんどない、夜遅くまで残業三昧だとばかり思っていました。でも実際タクシードライバーの残業などに関しては規則も今は厳しくなっているらしく、きっとお客さんの安全のこともあって決められた時間より長く続けて運転していてはいけないのでしょうね。いつ休むかも自分次第で、家族との遠足やイベントへの参加も好きにアレンジしやすいそうです。

区役所のセミナーに参加しました

今日は区役所で行われている無料の「初心者の為の経済セミナー」というところに参加してきました。区役所の会議室で開かれたのですが、30人くらいの参加者がいました。講師の方が紹介されて、セミナーがスタートしました。

内容は細かくは書き切れませんが、大筋の話は、中国の経済状況の真実、そして日本のプライマリーバランス至上主義を糾弾する、といった内容でした。話がとても面白く時間がたつのも忘れてしまうくらいでした。これが無料なのか、と驚くほどの有意義な時間でした。

終了後に隣の会議室をちょっとのぞいてみたのですが、ホワイトボードに「ファクタリングのメリット、デメリット、そしてでんさいとの違い」とセミナー名が書いてあり、多くの参加者がメモをとっていました。難しそうな話でしたが、ちょっと気になるセミナーだったので、次回はこちらにも参加してみたいです。

ファクタリングの特徴

企業が商品やサービスを提供した場合、クライアントからお金の納金があるまで時間がかかります。
その場合、企業は金額が大きければ大きいほど資金運用面での制約を受けます。

しかし、ファクタリングをおこなうことで、早い段階で資金調達が可能になるというメリットがあります。
企業がクライアントに商品やサービスを提供すると、売掛債権というものが発生します。
売掛債権とは、商品の対価として代金を請求できる権利のことです。
この、売掛債権をファクタリング会社に譲渡することにより、早い段階で代金が手元に戻ってきます。
ちなみに、クライアントは、後日ファクタリング会社に資金を支払うことになります。

やはり人は、入金をしっかり確認した段階で安心するものですから、これは非常に安心できるサービスといえます。
反面デメリットも存在します。
企業はファクタリング会社に手数料を納める必要があるため点です。
やはり、早い資金調達が可能でも手数料で目減りするのは、多少損をした感覚になります。

タクシードライバーの日常

今日も隣の家の子供が挨拶をしていきます。タクシードライバーに転職をしてから、朝ゆっくり時間が取れるようになりました。
タクシードライバーは夜は遅くなることもありますが、その分、朝はのんびりできます。本当はいけないのですが、帰りが遅い時は使っているタクシーで帰宅し、そのまま出勤しても大丈夫です。
タクシーで帰ってしまってもきちんと朝、洗車はします。汚れた車で出勤してはお客様に失礼になりますから。会社で洗ってもいいのですが、自分は早朝に自宅の前で洗車をします。早起きをして仕事の準備をするのはなかなかいいものです。
満員電車で都内まで通勤している時より給料は減りましたが、地元のタクシー会社に勤め、ゆとりのある今の生活のほうが自分にはいいようです。
おかげで薄くなった頭も少し元通りになってきましたし、家にいられるようになったので飼い犬に吠えられることもなくなりました。

タクシー会社への転職はどうなの?

今は新卒で働いている会社にずっと働き続けるという時代でもありません。働き方も色々ありますので、会社に縛られない生き方もできます。転職をすることを考えた時、自分のキャリアを生かした選択肢もあります。同じ会社に通勤するような生活に疲れてしまった、もっと自由なスタイルで働きたい時にはタクシー乗務員という選択肢もあります。

初めての職業というといちから勉強しなおす必要がありますが、タクシー会社への転職は初心者にも優しいのです。タクシー乗務員になるためには、第二種免許を取得する必要はありますが、接客に必要なスキルなども研修で学ぶことができます。ですから初めて転職をするという人にも選ばれているんです。なかなか初めての業界で働くのは勇気がいります。でも収入を減らすことなく、むしろ増やせる可能性もあるためタクシー乗務員には人気があります。

ハイヤードライバー歴35年の父親

私の父はハイヤードライバー歴35年の大ベテランです。しかも、この35年の間に事故を一度も起こしていないと言います。これを聞いた時には、とても驚いたとともに、父親を誇らしく思ったものです。

今では、いくつもの企業の専属運転手として仕事をしていて、まだまだ続けていきたいと言っています。家族で移動するときなどは、私や姉に運転させることが多い父ですが、まれに運転するときはその安全運転にほれぼれしてしまいます。

今でも、地図を広げてはルートの確認を欠かさない父には、父親というだけでなく一人の先輩社会人として見習いたいところが非常に多いです。そんな父親の口癖が「仕事に終わりはない。いつも謙虚に勉強し続けなさい」というものです。社会人としてまだ経験の浅い私ですが、この言葉をひとつのよりどころとして、これからも父のように成長し続けていきたいと思いました。

意外なところでその後を発見

このあいだ、たまたまみつけたフリーペーパーに、見知った顔をみつけました。どこかで見かけた顔…
!以前仕事でお世話になった方でした。そのフリーペーパーは求人広告でした。
きちんと白い手袋をはめて帽子をかぶり、タクシーかハイヤーか運転手の格好で、求人広告のモデルとして写ってられました。

その方は、私が退職した何年かあとに同じく退職されたことを風の頼りで聞いていました。会社の情勢がかわり、居づらくなったらしい、とかなんとか。
ですが、たしかお子さんがたくさんいらっしゃるご家庭だったような。

転職されたドライバー稼業は、どのくらいの年収がもらえるのか、私が心配する義理もありませんが、ご家庭事情を知ってる身としてそこはやはり気になるところ。
独り身の転職ではないのだから、決断も大変だったはず。
どうか今もあの広告と同じやわらかなスマイルで、穏やかに暮らしておられることを願います。

システムエンジニアの仕事について

私は、ネットワーク系のシステムエンジニアおよびプログラマーを経験しています。
その仕事内容は、各種書類(要求仕様書、基本仕様書、機能仕様書)などの作成・追加・編集やプログラミング、単体テスト、結合テスト、システムテスト、耐久テストなどを行っていました。大規模企業向けのルーター・スイッチの開発です。
使用言語はUNIX CでイーサネットのポートとPCをつなげて、UNIXコマンドを実行した時のデータを取得するためのシステムを主に開発していました。
また、テスト業務については、様々な構成に基づいて、テスト項目書に沿った試験を行い、それに加えて、バージョンが改定された際に行われる「統合版確認」や「入検盤確認」というすべての機能が正常に動くかのテストも、重ねて行っていました。
仕様書作成、プログラミングなどは、要求定義書に沿って、実施していきました。

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