just now!

婚活に本気になった理由

そのうちいつか結婚できるだろう。親もそう言うし、周りの人も同じようなことを言っていました。20代前半のころは、お願いしなくても、会ってみないかと誘われたこともあり、気楽に考えていたのですが、ある時気が付いたのです。

何の根拠があって、みながそんなことを言っているのだろうかということです。思えば、友人の中で結婚している人たちは、みな出会いを積極的に求めたり、恋愛を大切なものとして考えていました。

反対に、いつまでも独身でいる知人は、結婚や恋愛を軽視しているように感じる。ここで、私は目が覚めたように感じました。私が本気で婚活をしようと思ったのは、自分の人生をまじめに考えるようになった時でした。待っていても、何も変わらないし、何も始まりません。そして、いつの日かめでたく結婚して幸せになった人を恨むのだろう。そう思った時、己の脚で動く必要性を感じました。

心配してくれるメールは嬉しい

知らないもの同士が出会う方法として、メールがあります。その出会いは、本物ではないと最初は思うこともありますが、この人はいい人かもと思うとどんどんメールをすることが楽しくなりますね。どんな内容でも、自分を理解してくれるととても嬉しく感じます。
その内容の中でも、最も嬉しいこととして女性としては、心配してくれることが嬉しいです。その心配をする内容として、風邪をひいた、そのほかで具合が悪い、仕事で失敗をしたなどです。そのことをちょっとメールで話すと、どんな返信があるのだろうと思うことがあるのです。その時、嬉しいのはやっぱり心配してくれるということですね。
知らない人でも、自分のことを心配してくれる男性がいると思うと、その人に支えてもらっている気持ちを持つことができるからです。相手の女性が、そんなメールをしてきたと気には心配してあげるようにしましょう。

やや理想を下げた出会いが良い

出会いのためであればお金をかけるのも惜しくはない、でもだれでもいいというわけではなく、男性であれば、きれいでかわいくて若い女の子、女性であればかっこよくて素敵な男性で、年収の高い人など、それなりの理想があり、それに近い異性を探したいと思うことでしょう。

それは誰もが思うことですが、そんな出会いは滅多にありませんし、そのような人はほとんどがすでに交際をしているか、あるいは結婚してしまっています。それでやや条件を下げて多少の妥協をするのも致し方ありません。出会いアプリや出会いサイトで、異性を探すときには、理想を求め過ぎないこと、そしてそこそこの異性で納得するようにしていくと、出会いは比較的早くやってくることでしょう。

そしてデートをしていくうちに、始めはそれほどの外見ではないと思っても、好きになっていくと、相手のルックスもなかなか良いという感じに思えてくるものです。

タクシードライバーは出会いが多い?

友達にタクシーの運転手をしている男性がいるのですが、ずっと座りっぱなしで運転したり指定された場所にお客さんを迎えに行ったりなど大変でありながらも、結構興味深い出会いがあったりすると教えてくれました。

一般の人たちもタクシーを利用するものの、交通機関が発達している地域ならば電車やバスを利用する人がかなり多いです。そういった都会でタクシーに乗る人たちはお金持ちの社長や芸能人、モデルやテレビ局関係など、割と特殊な業界の人たちが少なくないそうです。そういった人たちの仕事や生活の一部を目にすることができることは面白いと友達は言っていました。

仕事の話を少ししてくれたりするお客さんもいるそうです。綺麗なモデルさんが乗ってきたときもあったそうです。さすがにそういった人たちと連絡先を交換したりはしないそうですが、数分一緒に時間を共にすることができるだけでも興味深い経験ができていてなかなか楽しいものだと教えてくれました。

婚活の前に自分に自信をつけて

婚活に挑む前にやっておきたいことがあります。それは自分に自信をつけることです。自分に自信がないと婚活をしても上手くいきません。婚活で悲しい目に遭いたくないですよね・・・。自分に自信をつけることで婚活がスムーズに進みやすくなるんですよ。

たとえば体力をつけてみるのはどうでしょう。婚活に成功したら結婚が待っていますよね。結婚生活は体力勝負。子供が出来れば体力は奪われていくばかりです。

結婚前に体力をつけることでどんな生活になっても乗り越えられるという自信をつけるのです。体力をつける良い方法のひとつはジムに通うこと。筋トレメインでもいいし、スタジオプログラムを楽しみながら体力をつけていってもいいですね。楽しみながら続けるうちにカラダは変わりますよ。

コレはひとつの提案ではありますが人間は体力が無いと不利なんです。体力をつけて自信をつけましょう。

なかなか良い出会いがありません

私は、現在婚活中で、結婚相談所に登録をしているのですが、自分の理想の人に出会えずなかなか苦戦しています。

私は、自分があまり積極的なタイプでは無いので、男性が積極的にリードして欲しいなと思っています。
ですが、私が、異性を結婚相談所の中で探していると、男性側は、大人しい人が多いように思います。

1度、一人の男性に会ってみたのですが、優柔不断な性格の男性に私自身がイライラしてしまい、相手の人に少しきつめに気持ちを伝えると、それからメールの返信が無くなり、音信不通になってしまいました。

結婚相談所に登録している男性は、どちらかというと優しい、女性の気持ちを尊重すると言う人が多いのかなと思います。

年齢的に、同世代の人との結婚がしたいと思っているので、年上過ぎるのは困るのですが、男らしく引っ張っていってくれる人となると、年上の方が良いのだろうかと最近は考え始めてしまいました。

幸せな時間の突然の終わり

私が以前働いていたオフィスビルには、一階にコンビニがあり、眠気覚ましのコーヒーを買いに利用したり、残業の夜食を買いに行ったりと、ほぼ毎日足を運んでいました。そこのコンビニは接客が行き届いており、アルバイトの店員さんもとても感じがよく多くの人が利用していました。その中でも、私がお気に入りだったアルバイトの男の子がいました。大学生の青年で、授業が終わるとシフトに入り、夜中までせっせと働く真面目な店員でした。とても気さくな子だったので、お客さんが少ない時は、ちょっとした立ち話をする仲になり、少しずつお互いの仕事のことやプライベートのことまで話せる間柄になりました。私はその頃、仕事漬けの日々で、毎日仕事場と家の往復だけをしていました。そのせいで異性との出会いが全くなかったので、年は離れていたけれど、何でも話せる彼の存在が日に日に自分の中で大きくなっていることに気づきました。

ある日、意を決して告白をしてみようと思い、コンビニに行きましたが、その子はいませんでした。いつもなら働いている時間なのに、と思い、店長さんに聞いてみると、何事も無かったかのように「あぁ、〇〇君ね。昨日付で辞めたよ。」と言ったのです。私は店長さんの言っていることが理解できず、目の前が真っ暗になりました。あんなに仲良くなったのに、辞めるなんて一言も聞いてなかったのです。結局その子にとって、私はただの客で、毎日何百人と来る客の中の一人でしかなかったのだということに気づきました。

今は私の職場も変わり、あのコンビニを利用することはなくなりました。けれど、今でもたまに彼のことを思い出します。苦い思い出ではあるけれど、束の間でも幸せな時間をくれた彼にありがとうと言いたいです。

これから離婚するならば。。

現在、私には娘が二人います。今は、主人と離婚して離れることは考えていませんが、5年も一緒に住んでいるとある程度主人のことがわかってきて、新婚当初は許せたことも、今では許せないと思うことが増えてきました。たぶんあちらもそうなのかなと感じることがあります。

上の娘と下の娘では対応があなり違っていたり、仕事から帰ってきてかなり不機嫌な日もあるのに、私が少しでもイライラしていると、「家の中が暗くなる」と怒ります。

私も一人の人間なので、機嫌がいい日もあれば、悪い日ももちろんあります。離婚して、シングルになったとき、もし二人の娘を私が引き取るとしたならば、やはり子供には父親も必要だと思うので、理解力のある人と再婚するのが子供たちには良いのかなと思います。娘を引き取らなかったとしても、死を迎える最後のときにはだれかにそばに居て欲しいなと思います。

婚活をそろそろしなければいけないな

この前、タクシーに乗っていたときに、運転手さんと話していたのですが、自分も40歳を過ぎて、いまだ結婚をしていないのは、どうかなと思いました。

そろそろ、婚活しなければなと思いました。しかし、婚活となると何をしたらいいのか全く分からないので、インターネットで調べてみることにしました。やはり、結婚相談所やそういうサイトのお願いをするのが一番いいのかなと思いました。婚活サイトを見てみると、なかなかいい感じだなと思いました。

婚活をしてみると、なかなか楽しそうだなとも思いました。もともと、女性は好きなので、出会いが増えるのもいいかなと思いました。そして、自分の年齢でもまだ結婚ができるのではないかという気にもなってきました。ということで、まずは、婚活サイトに登録をしてみようと思いました。まずは、登録ですね。

本当に結婚したいのかな?

今日転職活動中の友達からきたLINEに、「転職厳しい…専業主婦になりたいなー」と書いてありました。

「あんたそれ何年言ってるの?」とは返信できずに、転職活動の応援の返信だけしときました。

彼女は、確かに女の私から見ても美人の部類だし、資産家の娘さんだし、若いころはもてただろうなと思わせる感じ。

でも、「どこかにいい人いないの~」というのが口癖になってる割に、何もしていないんです。40過ぎてるのに。

私も彼女のために何度か合コンを開いたこともありました。でも、「なんかちょっと違うんだよね」でおしまいでした。そのままだと一生彼氏できないよーと忠告したこともあります。

「結婚相談所は?婚活アプリは?合コンは?街コンは?職場には?」

「相談所は敷居が高いし、婚活アプリは怪しいし、合コンはもう話がこないし、街コンは一緒に行ってくれる人がいないし、職場は女の人だけしかいいない」と、どれも否定されたことが過去に何回かあって、もう私も何も言えなくなりました。

一緒にいると楽しくて、いい友達だけれども、彼女の春は遠そうです。

やっぱり今でしょ! is powered by Wordpress | WordPress Themes